扇風機

7月9日、本日2つ目の記事です。

 

※冒頭にしばらく同じ文章を入れています。

 

7/7、母にドカンとやられました。

すぐに体調にも出始め・・・久々に 気持ちがどうにも・・・・

 

昨日の出来事までのことを どんどん書いて吐き出したいと思います。

1日に数記事アップすることもあると思います。

 

コメント欄は 開けてありますが、お返事は7/7のことを書き終わってからにしたいので

かなり遅くなると思います。 

私の都合で 失礼をしてしまって申し訳ありません。

 

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6月28日の出来事。

 

 

この日、母は出掛ける予定はなかったので、

私は用事で外出した後、バテてしまって(今年は毎年の夏の不調が既に始まってます汗

自室に戻って横になっていたら、いつの間にか眠ってしまっていた。

 

 

インターホンの音で目が覚め、

モニターを見ようと起き上がると、玄関のドアが開く音がした。

 

ダイヤグリーン「こんにちはー、ダイヤグリーンGでーす。お邪魔しまーす」

 

インターホンが鳴ってから、15秒くらいの間に 玄関を開け、人が入ってきた。

 

 

・・・えっ?! 何で?! 玄関のカギしてあったのに?? 誰よ!?

 

私は 慌てて玄関へ行った。

 

 

玄関にいたのは、ダイヤグリーンいつもの電機屋さんの奥さんだった。

 

 

2階から降りて来た私を見て、あれ?という顔だったが、

 

ダイヤグリーン「こんにちは。 お母さんに頼まれた扇風機持って来ました。

   この時期 息子はエアコンの取り付けで忙しいもんだから、

   今日は私が来ましたー」

 

いちご「あら!そうだったんですね。 ごめんなさい、私 母から何も聞いてなかったから」

 

 

ダイヤグリーン「今日は誰か休んでみえるの? そう聞いたんだけど」

 

・・・ん? 何のことだ?

 

私が ?な顔をしたからか、すぐに

 

ダイヤグリーン「じゃあ、これ持って行きますね。 お母さんの部屋でいいんだよね?」

 

と、ダイヤグリーン電機屋さんの奥さんは 母の部屋へ。

 

 

 

帰り際、奥さんに会えるのは滅多にないので、いい機会だと思い、

母のことを謝っておいた。

 

 

どこかに書いたが、母は この電気屋さんに、

電化製品のことで何かあると すぐに電話をする。

 

 

電化製品を買うとか、簡単な工事を頼むとかならいいのだが、

マウスひとつでも 持って来てと頼むのだ。

そのくらい、○オンへ行ったときに ついでに買って来ればいいのに。

ダイヤグリーン電気屋さんから 我が家までは 道が空いているときで車で40分くらいかかる。

 

 

呆れることは たくさんあって、例えば・・・

 

パソコンの文字の変換が変わってしまったとか(自分でさわってしまっただけ)

たまに出る再起動だけで治るような Wi-Fi接続のエラー表示が出たとか

そんな程度のことで この電気屋さんを 電話で呼びつけるのだ。

 

 

しかも、母のあの喋りと説明。 相当 迷惑だと思う。

 

たまに用事があって 私が電気屋さんに電話したときに

奥さんが出ると、名前を言った途端、話す雰囲気がうっすら変わるのを感じる。

 

 

母の電話を横で聞いているときも、奥さんの対応は

言葉は丁寧だが なかなか邪険なカンジがする。

元々、愛想のない人だが・・・迷惑に思っているのはとっても分かる。

 

 

 

私が 母のワガママのことを 申し訳ないと謝り、お礼を言うと、

ふっと 奥さんの表情が和らいだ気がした。

 

ダイヤグリーン「ううん、いいの、いいの。」 ←いつもは もっともっと素っ気ない。

 

って言ってくれて。

いいわけないと思うが、いつもと違う奥さんの言い方に 少し気持ちが軽くなった。

 

 

私が 奥さんと話していたら、るっちゃんが現れて。

 

ダイヤグリーン「あら、かわいい子。 この子は 外へ出ても大丈夫な子?」

 

と、 ドアの前で るっちゃんのことを気に掛けてくれて。

 

 

そこから 奥さんの顔が明るくなって 猫話へ。

 

ダイヤグリーン「ウチも猫がいるでしょう? 

   ウチの前が公園だから 捨てていく人がおって。

   放っておけなくて ウチにおるんだわ~ かわいくてねぇ」

 

るっちゃんのお陰で 笑わない奥さんの レアな笑顔とお喋りが聞けた爆  笑

今まで ちょっと苦手だった奥さんのイメージが変わったかも。

 

 

 

 

ダイヤグリーン電気屋さんが帰った後、ジワジワと 母へのイラっとした気持ちがむかっ

 

 

カギは? かけてあったのに、今開いてた・・・

母が開けたんだよね?

あんなに 自分でカギを開けるのを 面倒くさがる人が。

 

 

いつの間に? 

 

 

母は したくないことをするときは、

部屋のドアを跳ね返るくらいの勢いで バーンと開けるので 

かなり大きな音に 2階にいてもビックリする。

 

それに、同じく 不機嫌に歩いて移動するときは、

やたらブツブツ言ったり、物に当たるように大きな音を出して移動するので

 

眠りの浅い私は 気づかないことはないと思うのだが・・・・

私、そんなに しっかり寝てしまっていたのかしら・・・

 

 

 

今日は 母の予定がなく 人の出入りはないと思っていたので、

玄関の猫ガードをしていなかった。

 

 

トムさんは大丈夫だが、るっちゃんは完全家猫なので 

外に出たら自分で戻れないし(今まで脱走時にかなり大変だった)

大変なことになる。

   ※るっちゃんは、呼ぶと隠れて気配を消すし、

     おやつに興味のない子なので 食べ物でつることも出来ません。

     触られるのが嫌いなので、手を伸ばせば全力で逃げます。

 

 

ダイヤグリーン電機屋さんは いつもは息子さんが来る。

奥さんは 数年に一度くらいしか会わない。

 

 

息子さんは 物を運んだり、配線作業などをする際に

都合上、玄関の扉を 開けたままにすることが多いので、

必ず、猫ゲートをしている。

 

 

今日は 運ぶものが扇風機程度だったし、奥さんだったから

猫のことに気が付いてくれて良かったが、そうでなかったら るっちゃんは・・・・ガーンあせるあせる

 

 

母は どういうつもりだったんだかむかっむかっ

 

 

 

 

これは後日 分かったのだが・・・

 

同じようなことが 別の来客で後日 またあった。

 

 

この日、私は庭で作業していたのだが たまたまお茶を飲みにリビングへ行った際に

玄関のほうに 人の気配がした気がして そーっとのぞいてみた。

 

 

すると・・・ 廊下をソロソロと 歩いて来て、玄関のカギを開ける母の姿が・・・

 

 

驚いた。

 

 

いつもは 当てつけで あんなに大きな音を立てたり、嫌味な声を出すのに、

そっと足を運んで ほとんど音も立てずに ソロソロと歩き、

 

カギを開けるのに たたきに下りるときも、何の声もため息も出さなかった。

 

 

戻って行くときも、静かに部屋へ向かい、

ドアの開け閉めの音も とても気をつけているカンジで ほとんど音はしなかったのだ。

 

 

・・・何??  どういうこと?!

   そこまでして 私に知られたくなかったのか?

 

  だとしたら、開けたカギは そのままで 施錠しには来ないのだから

  バレるじゃん?  

 

  じゃあ何のために??

 

  今まで 散々 猫のことを言ってるのに!!むかっむかっ

  何で 誰か来ることを私に言わない?  どういうつもりなんだ?

 

  

  新しい当てつけのやり方にしたんじゃないといいけど・・・・

 

 

 

 

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Source: グミの木が実になる頃に