不在者投票

7月11日、本日4つ目の記事です。 

 

今日はあんまりUP出来ないかもと思ってたけど、

書いているうちに 体調が落ち着いてきてる・・・やっぱり吐き出さないと!

 

 

※冒頭にしばらく同じ文章を入れています。

 

7/7、母にドカンとやられました。

すぐに体調にも出始め・・・久々に 気持ちがどうにも・・・・

 

昨日の出来事までのことを どんどん書いて吐き出したいと思います。

1日に数記事アップすることもあると思います。

 

コメント欄は 開けてありますが、お返事は7/7のことを書き終わってからにしたいので

かなり遅くなると思います。 

私の都合で 失礼をしてしまって申し訳ありません。

 

———————————————————————

 

母から こまごまとした用事の言いつけが始まったが・・・

たった一晩で たくさんありすぎるので 1つだけ書きます。

 

 

7月5日 夜。

 

メール「投票用紙は まだ来ていませんか? 明日必要なので」

 

母は選挙のときは 毎回不在者投票の日に 宗教関係の石さんに

連れて行ってもらう。

 

 

毎日ポストを確認していたのだが、なかなか来なかった投票はがき。

この日の 夕方、やっと届いた。

 

母の郵便物は 洗濯物を母の部屋へ持って行くときに

一緒に持って行くことになっている。

なので、そのつもりで 夕飯後に洗濯物と一緒に持っていくつもりでいた。

 

 

明日のことだし、早く準備をしたいんだろうな・・・と思い、

夕飯前だったが、母がお風呂に入っている間に 部屋へ届けた。

   ※メールは お風呂に入る前に入ったトイレから送ってきたので。

               ↑

      これ、よくあることなんです。

         母専用トイレの窓から 私の車の駐車場が見えるし、

         玄関先で 私が誰かと立ち話しているのも聞こえる。

         2階の様子、リビングの様子も なんとなく聞こえる場所なので。

 

       トイレから送ってくるメールは ほぼ母が不満なときで間違いない。

 

 

お風呂から出た後、夕飯を持って行くと、

 

もう洗濯物と一緒に届けたのに、

まるで私が ずっとポストを確認していないとか、

もしかしたら 私が投票ハガキをなくしたんじゃないか?という言い方をされた。

 

 

洗濯物も、郵便物も 母ルールの定位置に ちゃんと置いてあるのに、

私に文句を言うことしか頭にないから、

見ようともせずに、いきなりこんな言い方をするんだろうむかっ

 

 

 

 

7月6日の出来事。

 

 

昨日言われた トムさんと網戸のことを また言われた。

同じ返事をすると、今度は遠回しな トムさんへの不満を言われた。

 

 

猫たちのことになると、私に全力で反撃されるのが分かっているので

ヘラヘラ笑ったりして言うのだが、この日は目が違った。

ヘラヘラ笑いしているのに、目だけ私を睨んでいるかのような・・・

 

 

このとき、また 試すような言い方をしてきた母。

 

「お姉ちゃん、今日お願いね。」

 

目がね、意地悪そうというか・・・とても「お願い」しているカンジではなかった。

 

 

昨晩、網戸のこと以降も グダグダと散々だったので、

マトモに返事をする気にもなれなかった私は、

 

いちご「ああ。」  と 適当な返事をし、背を向けた。

 

 

すると、いつもはここで部屋を出てしまえば おしまいなのだが、

 

「ねえっ! 分かっとるんだがねぇっむかっ

 

と、嫌な言い方で 突っかかって来た。

 

 

いちご「カギも 猫ゲートももうやってあるけど?むかっ

 

 

「私、今日出掛けるからねっ。 石さんが来るから!」

 

 

これ、分かりにくいと思うが、(というか、私しか分からないのかも)

母は、私の口から 今日の母の予定を言わせて、

私が ちゃんと自分の予定を把握しているか、確認したいのだ。

 

これ、定番なのだが・・・毎回 鬱陶しい。

 

 

いちご「だからさ、カギも 猫ゲートももうやってあるから。」

 

 

「今日10時に石さんが迎えに来るんだからねっ。

  私、今日 選挙に行くから! 」

 

分からないから言わないんでしょう! 教えてあげるから!ってカンジの

呆れてイラ立っている言い方。

 

 

いちご「聞いた。 メールも見た。 だから準備してある。」

 

もう、本当に 昨日からウンザリ。  すぐに部屋を出た。

 

 

 

時間になって 石さんが 母を迎えに来てくれた。

石さんは 66歳の母よりずっと年上で とっても穏やかな方。

 

 

10分ほど早く来た石さん。

 

「母子さ~ん、おはようございます。 ちょっと早く着いちゃった。ごめんね~」

 

「10時だと思ってたから。 今行きますけど ちょっと時間がかかります。

   私、すぐには動けないもんだから$%#・・・」

 

 

「うんうん、分かってるからね。 ゆっくりでいいからね。

  私が 早く来ちゃったもんだから、ごめんねぇ。

  ゆっくり、ゆっくりね。 急ぐことなんてないよ。 慌てちゃいかんよ。ゆっくりねぇ。」

 

 

さすが 石さん。 

この状況で 母がグダグダ言って、皮肉を言うのは目に見えているのに、

それを 言わせなかった。

 

石さんもね、最初の頃は もの凄く失礼な言い方を 母にされてたのに・・・

この方だけは 母のところへ来るのを止めずに来てくれている。

本当に 有り難いこと。

 

 

部屋から出て来た母。

 

「すみません、ちょっとトイレへ・・・

  先に車イス積んでもらったほうがいいと思います。

  今 入れてある状態を 見ておいてください。

 

  覚えておいていただかないと、今度帰ってきたときに 入れるときに困られると思うから。」

 

・・・えっ・・・・石さんにまで そんなことを言うの?!

  っていうか、今まで投票に行くとき 車イス持って行ってないじゃん。

  石さんって・・・小柄だし・・70代半ばくらい? いやいや、大変でしょ。

  母支えるだけでも 相当大変なはず。

  

 

「ん~・・・? 見とく?? えっと・・・? しまい方があるのかな?・・・あせる

 

戸惑ったカンジの石さん。

出て行きたくても、 母は 宗教関係の方との私の接触を嫌がるので

面倒なことになってしまう・・・汗

 

 

「ん~・・・子さん、車イス持って行く? 向こうにも準備されてるよ?」

 

トイレにいる母からは返事なし。

 

母がトイレから出て、玄関まで来ると、また車イスの片付け位置を覚えてと言い出した。

 

 

「ん~・・・車イス持って行く? 向こうにも準備されてるよ?

   大丈夫だと思うよ。 もし使われてても 投票だけだし、すぐ空くと思うよ。

   一緒に お喋りしてればすぐだわ~ハハハ。」

 

 

石さんが 上手に言ってくれて・・・母は、納得して 車イスは持って行かなかった。

 

 

 

石さんが 母と話すのを聞いていて・・・ババを思い出した。

私、こんなふうにババと話してたよなぁ・・・

 

母には・・・どうしても 出来ない・・・・なんだかなぁ・・・私、こんなになっちゃった・・・

どうにも虚しく 情けない気持ちになった。

 

 

 

出がけに 石さんが 

 

●「うちでとれた野菜。よかったら使ってくれる?」 と。

 

・・・・この言い方ね、やさしいよね。

 

 

それから玄関の 私が作った飾り壁を褒めてくれて。

 

「これ、いいねぇ。 作ったの? どっかに頼んだの?」

 

「妹・・・娘の趣味で。 どっかで見つけてくるんでしょうね」

 

母は 私が関わることが出てきたせいか、急に少し不機嫌声になって

バカにしたような言い方をした。

 

 

・・・え? 妹?? 姉妹のいない母から 妹とか出てきた・・・めずらしい言い間違いね

  しかも それ私のことよね汗

  どっかから見つけてくるとか・・・バカにした言い方むかっ

 

 

とにかく母は 私が気に入らないようで・・・・

 

 

こうなってきたら 言いがかりをつけてでも

私に 頭を下げさせたい、私が悪いと認めさせたい・・・ということを

始めるだろうな・・・近いうちに・・・と思った。

 

 

それは 思っていたよりもずっと早く・・・翌日始まった。

 

 

———————————————————————

 

はじめてコメントの方、コメントが公開されない方は、以下を読んでからにしてください。

 

 

「グチ日記」でございます。

 

不快に思う方もいらっしゃるかと思いますので、

その場合はスルーして下さいます様 お願いします。m(_ _)m

 

あくまでストレス解消のために書いているので、

励ましのコメント以外は 勝手ながら、お断りさせていただきます。

 

貴重なご意見、注意など言いたくなった方は、

どうか お帰りになってやって下さい。

 

 

※尚、私の独断で、

 削除させていただく場合もございます

コメントありがとうございます。お返事は数日後になることもあります。

すみませんaya

 

 

●気軽なコメントは望んでおりません

ここまでになった経緯があります。数記事読んだ程度でのコメントはご遠慮ください。

 

 

●アドバイスは望んでいる時(書いています)以外、いりません。

アドバイスより気持ちを支える言葉をいただくほうがうれしいです。

ただし、友様方はOKです。 

 

●お返事に困るもの、悩むものは認証公開は保留させていただきます。

 

●私が不快に思ったものは削除させていただきます。

●また、一言コメント(大変ですねのみなど)は どう取ればいいか悩むので

画面の前でつぶやいておいてくださると助かります。公開はしますがお返事はできません

 

 

●過去記事へのコメントについても、お返事はご容赦ください。

 

※アメンバーについては こちら から

 

 

 

 

 

Source: グミの木が実になる頃に